特 製

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餡へのこだわりと皮へのこだわり

 宝永の餃子が愛される秘密。その一つは特製の「餡」です。
餡の材料には豚肉、キャベツ、ニラ、生姜、にんにく等、一般的な餃子に使用される食材が並びますが、野菜の切り方や餡の混ぜ方にも工夫があり、食材それぞれの食感を保つよう考慮しています。また、豚肉の他に鶏肉を加えることで「つなぎ」の効果が生まれ、お肉と野菜の旨みのバランスが引き出されています。

 宝永の餃子の最大の特徴でもある、弾けるようなもちもちの皮。宝永の餃子を「もちもち餃子」と言うお客様もいる程です。
そんな印象的な食感は、良質な小麦と水、そして創業から受け継がれてきた職人の知恵と経験によって生まれています。
宝永でしか味わえない特別な餃子の皮をお楽しみ下さい。

素 材

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安心してお召し上がりいただく為に

 宝永ぎょうざは、北海道内を中心とした国内産の材料のみを使用しています。
北海道の自然が育んだ新鮮な食材と、厳しい衛生管理の基、お子様からご年配の方まで、皆様でお召し上がり頂ける安全な餃子をお届けしています。

手造り

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手造りにこだわる職人の思いが詰まった自慢の餃子

 宝永の餃子は、創業当時から一貫して手造りにこだわってきました。手間と時間を惜しまず、一つ一つ丁寧に造ることが、美味しさの秘訣でもあります。また、保存期間の長い冷凍食品ですが、出来るだけ造り置きをしないよう心掛けております。その甲斐あって冷凍餃子とは思えない味との声を多く頂いております。

 ぎょうざの宝永では、昔も今も、そしてこれからも手造りにこだわり、美味しい餃子を造り続けます。

宝永餃子

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一度食べたらやみつきに!口コミで全国へと広まった宝永餃子。
もちもちの食感なのに焼き上がりはパリッ!ジューシーな美味しさが自慢です。

 宝永の餃子には豚肉の他に鶏肉も使用しております。この事により食感が良くなることはもちろん、豚肉だけよりも、お肉と野菜の旨みのバランスが引き出されております。

ぎょうざの宝永

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食材の宝庫、北海道で生まれた餃子専門店の味

 口コミで全国に広まった宝永のぎょうざ。
その始まりは、北海道の音更町に店を構える小さな食堂「宝永食堂」でした。遡ること30年程前、地元の新鮮な食材を使用した女将さんの手造り餃子は、食堂の人気メニューだったそうです。その評判は町を越えて広がり、お客さまのご要望によって餃子専門店「ぎょうざの宝永」となりました。

 今では、音更町に続き苫小牧でも宝永餃子の製造が始められ、両工場より宝永餃子の製造がされております。モチモチの食感とパリッと香ばしい焼き上がり、ジューシーな餡。

 ぎょうざの宝永では、創業当時から変わらぬ手造りの味を今も守り続けています。

こだわりのタレ

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お客様のご要望にお応えし、長い歳月をかけて誕生した「宝永こだわりのタレ」

 宝永餃子の個性ある味わいを引き立てるよう、レモン果汁を加えて爽やかに仕上げています。
ラー油は使用しておりませんので、お子様でも美味しく召し上がっていただけます。
宝永餃子専用タレで、いつもと一味違う宝永餃子を皆様でお楽しみください。

宝永チーズ餃子

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もちもちの皮、ジューシーな餡、餃子の隅々まで行き渡るチーズがとろり。
チーズ選びから始まり、長い試行錯誤の末に完成した宝永の自信作です。

 細かくカットしたチーズを餡に練り込み、更にサイコロ状のチーズを加えることで、宝永餃子とチーズ、両方の味を生かした「宝永チーズ餃子」が実現しました。モッツァレッラとチェダー、2種類の上質なチーズが口いっぱいに広がる濃厚な味わいに、熱烈なファンが急増中です。

宝永しそ餃子

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ニラの代わりに新鮮な青しそを使用した餡で、さっぱりとお召し上がれる風味豊な餃子です。

 夏期限定の餃子でしたが、お客様の声により通年製造することとなった人気の味です。青しそに含まれる抗酸化物質には、疲労回復や血液サラサラ成分が含まれ、美肌効果も期待できることもあり、健康と美容に敏感な女性に支持されています。

宝永手羽餃子

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宝永特製の餡が鶏手羽にぎっしりと詰込まれたコラーゲンたっぷりの手羽餃子。
宝永餃子のシリーズの中でも歴史が古く、根強い人気を誇ります。

 熟練の職人の手によって製造しているため、数に限りはありますが是非一度ご賞味ください。宝永直営店とオンラインショップでしか販売されていない限定商品です。お酒にも良く合う、旨み溢れる贅沢な逸品は、贈答品としても喜ばれています。